参加者一覧をエクスポートする

ケータリング、受付、バッジの印刷のために一覧を取り出す — そして、どの列がどちらの 相手で空になるか。

更新日 2026年8月27日

参加者をエクスポート は、いま見ている一覧をそのままファイルにします。フィルターが先に効くので、エクスポートの前に絞り込むことが、会社全体ではなく本当に欲しかったファイルを得る方法です。

参加者を開く
書き出しは、イベントの参加者一覧の右上「…」の中にあります。

書き出しは、イベントの参加者一覧の右上「…」の中にあります。

まず絞り、それから出す

ここで効く二つのフィルターは タイプ(内部か外部か)と 自己登録 です。ケータリング業者は一つのイベントの全員を欲しがり、ゲストを待つ受付は社外の半分を欲しがり、確認メールを受け取っていない人たちは内部かつ自己登録です。

ファイルに入るもの

氏名、アドレス、ステータス、スキャンされた人の チェックイン時間、そして社外の登録が集める項目 — 敬称、部門、電話、食事の要望、バリアフリーの必要、緊急連絡先。

エクスポートに含まれないもの

  • イベント自体に関すること は、名前以外ありません。これは人の一覧です。
  • メールが届いたかどうか。 配信は記録されていません。
  • ウォレットパス。 QR コードはエクスポートできませんし、その必要もありません — チェックインは相手のスマホのパスを読みます。

確認する

ファイルを開いて、エクスポート前にページが示していた件数と行数を突き合わせてください。違っていれば、忘れていたフィルターがまだ効いています — たいていはそれが意図どおりですが、ケータリング業者に渡す前に確かめる価値があります。