人を招待し、誰が来るかを見る

一覧に載る三つの経路、それぞれが何を送るか、そして招待だけがチケットを相手の 受信箱に確実に届ける理由。

更新日 2026年8月27日

イベントの イベント 参加者 は誰が来るかであり、自分で人を追加する場所です。

参加者一覧。社内か社外かの区別と、それぞれの状態が並びます。

参加者一覧。社内か社外かの区別と、それぞれの状態が並びます。

一覧に載る三つの経路

参加者の追加 は一人ずつ選びます。ディレクトリの同僚か、メールアドレスでゲストを。

参加者をインポート はファイルを取り込みます。他所から来た名簿のためのものです。メール、氏名、敬称、部門、電話を読み、アドレスが不正な行と、すでに一覧にいる人は飛ばします。修正したファイルを取り込み直しても安全です。

自分で申し込んでもらう — 相手に開いていれば。

追加すると実際に何が送られるか

参加者を追加すると枠とパスが作られ、登録メールが送られます。その後ステータスは、あなたが送るまで 招待の送信待ち と表示されます。まだ公開していないイベントで想定される状態であって、失敗ではありません。

招待状を再送信 は同じメールをもう一度送り、パスを作り直します。削除してしまった人に使ってください。

一覧の読み方

各人がステータスを持ちます。招待の送信待ち招待を送信済み出席済み欠席招待をキャンセル済み

席を空けるのは 招待をキャンセル済み だけです。後から欠席と記録しても何が起きたかは残りますが席は返らず、満席で待っている人がいるときに効いてきます。

誰かを外す

削除ではなく取り消してください。取り消しは記録を残し — 後から「そもそも登録されていたのか」と聞かれたときに役立ちます — そして席を返すのはそちらです。