受付でパスがスキャンできない
スキャナーが伝えている六つのこと、そのうちゲストを通してよいのはどれか。
受付に人が来ていて、スキャンが通してくれません。
未登録 — でも本人は申し込んだと言う
最も多い何より先に 参加者リスト を名前で検索してください。よくある原因は、登録が消えていることではなく、別のもの — カレンダーの招待、リマインダーのメール、昨年のパス — を持っていることです。
本当に一覧になく、載っているべきなら、一覧に出るならそこからチェックインし、そうでなければ後からイベントに追加してください。何度もスキャンし直さないでください。そのコードが動き出すことはありません。
イベントが異なります
よくある別のイベントの本物のパスです。スキャナーがゲストの名前を出すので、どれを持っているか伝えられます。同じ週に二つのイベントがある人が、間違ったチケットを見せているのがふつうです。
マイイベント を開いて今日のものを選んでもらってください。
このセッションに登録がありません
よくあるシリーズには登録済みだがこのセクションではない、あるいはスキャナーがその人のいないセクションに絞られています。
まず上部のセッションのチップを確認してください。一つのセクションに設定されていてイベント全体を見るつもりだったなら、イベント全体 に切り替えて読み直します。範囲が正しいなら、その人は本当にこの回に申し込んでいません。
登録はキャンセルされました
まれどこかの時点で枠が取り消されています。それでもチェックイン はまさにこのためにあります。誤ってキャンセルされた人や、やはり来てよいと言われた人のためです。
反射的にではなく意図をもって使ってください。満席のイベントでキャンセル済みのゲストを入れると定員を超えます。
カメラが何も読み取れない
まれ割れた画面、暗い輝度、保護フィルムはどれもスキャンを妨げます。輝度を上げてもらってください。他の何よりもこれで直ります。
それでもだめなら 参加者リスト で名前からチェックインしてください。かかる時間は同じで、記録も同一です。
すべてが「確認できませんでした」になる
ごくまれパスではなくネットワークです。アプリが チェックイン済み · オフライン を出しているなら問題ありません。そのまま続ければ同期されます。
完全に失敗しているなら、参加者リストが読み込まれていない可能性が高いです。受付に戻る前に、電波のある場所でスキャナーを開き直してください。

