イベントを作成する

何よりも先に決める四つ — そのうち一つは後から変えるのが厄介です。

更新日 2026年8月27日

新しいイベントを作成 は短いフォームを開きます。尋ねることはごくわずかです。ほかはすべて後から編集画面で足すからです。

「イベントを作成」で尋ねられるのは四つだけ。残りは後から追加します。

「イベントを作成」で尋ねられるのは四つだけ。残りは後から追加します。

1. 単発かシリーズか

単発イベント は一度きり。シリーズイベント はその下に セクション を持つ一つのイベントです — コースの四日程、毎週月曜の同じオリエンテーション。

2. カテゴリを選ぶ

必須で、単なる分類ではありません。カテゴリはイベントが現れるあらゆる場所での色を決め、公開ページで人が絞り込む軸になります。

会社にはすでに一組あります — イベント、講演、ウェビナー、セミナーなど。いちばん近いものを選んでください。空欄にはできません。

3. 名前を付ける

名前は一覧、公開ページ、ロビーの画面、そして全員のウォレットパスに出ます。聞いたことのない人に向けて書いてください — AH-Q3 ではなく 第3四半期 全社集会 です。

会社が複数の言語で動いているなら、それぞれの言語で名前を付けてください。英語だけで名付けたイベントは、日本語の画面の中でも英語で表示され、ウォレットパスも同じように落ちます。

4. 期間を決める

開始と終了、または 終日。後から自由に変えられます — ただしリマインダーを設定した後に動かすと、古い時刻を狙っていたリマインダーは落ちるので、変えるなら早めに。

保存すると何が起きるか

下書き のイベントができ、あなたがその担当者になります。他の誰にも見えず、何も送られていません。編集画面がそのイベントで開き、詳細も参加登録も招待も、そこから先の作業です。

次に

いつどこで開くかを決める